入居者インタビューINTERVIEW

OBインタビュー第4回 Kさんご家族

Kさんご夫妻が新居を購入しようと思われたのは、奥様のお母様との同居がきっかけでした。
「以前の住まいは、つくば市内にある社宅です。外壁補修工事を経験し共同住宅の大変さを痛感して以来、買うなら戸建てが良いと思っていました」と、奥様。またご主人は、「若い頃は駅まで徒歩10分以内で長年暮らしていましたから、利便性は私たち家族にとって必須条件でした」と振り返ります。

現在、ご夫妻と次男、奥様のお母様の4人で、『来夢の杜』にお住まいのKさんファミリー。外断熱のおかげで、夏場はわずかなクーラー、冬場はわずかな暖房だけで快適な温度を保つことができたそうです。引っ越してからの一番の楽しみは、お庭での家庭菜園だとか。
「この1年で、キュウリ、ナス、ミニトマト、アオジソ、バジルなど、いろいろな野菜を作り、たくさんの実を得ました」と、嬉しそうに話すご主人。

OBインタビュー第4回 Kさんご家族

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 一方、居住空間にも、ご夫妻の住みやすさへのこだわりが表れています。

「母の寝室に隣接したところに車イスでも入れるトイレを設けたのですが、創建がどんなニーズにも真摯に応えてくれたおかげで、母の介護に最適な居住空間を創ることができました」と、奥様はおっしゃいます。

また、天井勾配を利用した2畳ほどのスペースは、ご主人の書斎として活用。そして洋室のうち一室は、ウサギグッズのコレクターである奥様の趣味に。
  家に居ながら好きなことを楽しめる今の暮らしに大満足と、喜びいっぱいのKさんご夫妻です。

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創建について

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