入居者インタビューINTERVIEW

OBインタビュー第1回 Sさんご家族

「家を持つなら、つくば市がいい」と思っていたSさんご夫妻。発展している街であることが、つくば市を選んだ最大の理由のひとつだとおっしゃいます。そんなSさんご夫妻にとって、市内でも発展いちじるしい研究学園駅徒歩6分の『来夢の杜』は好立地でした。
 
「大型ショッピングセンターが徒歩圏内にあるという、暮しやすさにも魅力を感じました。ショッピングセンターには映画館もあって、先日も新作映画を愉しんだばかり。歩いて映画館に行けるなんて、ちょっと贅沢な気分です」と、嬉しそうに話す奥様。街自体の発展はもちろんのこと、『来夢の杜』の利便性やそれに伴う将来性にも、Sさんご夫妻は大いに魅力を感じたそうです。
 
 ご夫妻の“理想の家”を実現するのにふさわしい『来夢の杜』。その立地の良さに加えて、創建のフリープランもまた、決め手となりました。「家を建てる時は、それぞれの趣味の部屋を設けようと思っていました」と話すご主人のアイデアで、サロンのようなマージャン室と本格的な茶室が、1階に実現。茶室の格子窓を生かし、京都の町家のような風情ある通路をつくったのも、来客を温かくもてなしたいご夫妻の気持ちの表れです。
 
 そして、期待していた外断熱のメリットは、想像以上だったようです。
「吹き抜けは絶対に欲しいと思っていたものの、リビングの温度が低くなるのではという心配がありました。けれど外断熱の効果でいつでも暖かく、エアコン1台で今年の冬は乗り切れたんですよ」と、奥様はおっしゃいます。

OBインタビュー第1回 Sさんご家族

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 また、2階には、本来ならデッドスペースになるところを、セカンドリビングとして活用。作り付けの本棚とイタリア製のチェアが、くつろぎの空間を創り出しています。
 
「こちらからアイデアを出すばかりではなく、創建の提案を取り入れたところもいろいろありました。例えば、2階の収納スペースや作り付けのベッドなど。設計担当やインテリアデザイナーとやり取りしながら、自分たちの思いを“家”というカタチにしていくプロセスは、とても楽しかったですね」と、ご主人。
「選択肢の幅が広く、ぴったりのものを選びやすかったことも、家づくりをより楽しくしてくれたと感じています。キッチンカラーも豊富なバリエーションの中から選べたので、落ち着いたダークブラウンの床との統一感をうまく創れました」と、振り返る奥様。

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 ご夫妻のあらゆる望みを叶えた“人が集まりやすい家”には、さっそくお友だちがたくさん訪れているとか。「日々の暮らしも快適で大満足」と、喜びを語るSさんご夫妻です。

創建について

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