入居者インタビューINTERVIEW

開放的で、すごく雰囲気のある街吹き抜けと外断熱は重要なポイントでした。

吹き抜け

「こういう家に住みたいと思った」と、創建の家を購入する
大きなきっかけになった吹抜け

吹抜けでつながる1階のリビングと2階のセカンドリビング*1
(*1 セカンドリビングとは1階のリビングとは別に、
2階ホールにあるリビングのようなスペースを指します。)

  • デスク

    戸建てに住み替える目的のひとつだった、
    ご夫妻のオフィススペース

  • リビング

    こちらも念願だったという「ジムっぽいスペース」

  • リビング

    「家の中の見通しが良いことも気に入っています。
    どこにいてもテレビが見れるんです(笑)」

芝生のあるお庭。「朝、水をまくのがとても気持ち良いです。木を植えたり、これからやりたいことがいっぱいあるんです。」

都内タワーマンションから郊外の戸建てへ
一目で魅了された「街の雰囲気」。

以前は豊洲のタワーマンション、その前は六本木一丁目、ニューヨーク、麻布十番……。自宅をメインに仕事をするようにしたことをきっかけに、自然に恵まれた場所にある戸建てに住みたいと考えたんです。色々な街へ物件を見に行ったんですが、気に入る場所はなかなかみつからなかった。そんな時に「ルナ印西牧の原 クルムザパーク」のことを知ったんです。印西市は住みやすい街として有名だというくらいの予備知識しかなかったんですが、開放感があって、とても良く整備された景観があって、一目で気に入りました。牧の原公園がすごく印象的でしたね。一般的な日本の公園とはちょっと違うというか……欧米の公園のような雰囲気があるんですよね。

「こんな家に住みたいと思った」
吹抜けのある家で、
念願だったホームオフィスを実現。

創建さんの別の物件を見学したときに、吹抜けのある家を初めて見て、そのときに「こんな家に住みたい」と思ったんです。戸建ての家に住み替えるにあたって、妻と私のオフィススペースを確保することを第一に考えていたんですが、その後に、この「ルナ印西牧の原 クルムザパーク」のモデルハウスを見たときに、吹抜けのある中2階のホールをみて「ここにオフィスを作りたい」と思いました。明るくて、いるだけで楽しくなるオフィススペース。まさに私たちの求めていたイメージにぴったりだったんです。

画像:
吹抜けとダウンフロアによる開放的な1階のリビング。
一目で「こんな家に住みたいと思った」吹抜けのある家。
隣のお宅との間に充分なスペースがあることもポイントだったそうです。

リビング
失いたくなかった「開放的な眺望」。
心配だったのは「冬の寒さ」。

実際に見学した後、決め手になったのは、公園の近くの立地だったこと。以前に住んでいたタワーマンションは開放的な眺望だったので、戸建てに住む時に心配だったのが、開放的な眺望が得られるかどうかということ。ここは目の前が公園で、開放的な眺望だったので、そうした心配はありませんでした。

もうひとつは、私たちはマンション住まいに馴れていたので、冬に家の中が寒いのは苦手だったんです。それもあって創建さんの外断熱住宅に興味を持ちました。営業の方にはそれこそ何度も質問したんですが(笑)、丁寧に応えてくださったので、安心して決断できましたね。でも、モデルルームがカッコ良かったのが一番大きいですかね。見に来る度に、「カッコイイね」ってふたりで言ってたんです(笑)。

画像:
2階のセカンドリビング。ご夫妻の念願だった「明るくて、いるだけで楽しくなるオフィス」を実現。窓の向こうには公園が広がり、眺望も開放的。

仕事部屋
決め手は、街の雰囲気、開放感、
デザイン、外断熱……
家にいる生活を楽しめること。

最終的な決め手ですか?街の雰囲気、開放感がある家であること、デザインの良さ、外断熱ですね。そういったことを考えて、納得してここに決めました。立地や環境はすごく良いと思います。私たちは外国人の友人も多いんですが、彼らがすごく好みそうな街なんですよね。整備された公園があって、開放的で広く、バーベキューができそうな庭もあって、ジョギングやペットの散歩にも適している。実際に外国人の方も多く住んでいらっしゃいます。

住みはじめてから、早起きになりました。自然に目が覚めちゃうんです(笑)。朝起きて、芝生に水をまくんですが、それがこんなに気持ちのよいものだとは知りませんでした(笑)。とにかく家にいることが楽しいですね。家にいる生活を楽しめる。ここに越してきて一番変わったのはそこかもしれません。猫も幸せそうにしています。(笑)

ご夫婦

創建について

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