信頼性を追求した新築一戸建て住宅「ルナ山本北」の保証と検査が、安心の暮らしを実現。
ジャパンホームシールド(JHS)の地盤保証システムを採用。
地盤を10年保証
土地に安定した住宅を建てるためには、地盤の強度を知る必要があります。
家を建てた土地が軟弱地盤の場合、地盤が家の重さに耐えられず不均等に沈下します。
創建では、JHSによる調査を行い、安心の地盤を保証。不同沈下しない地盤の品質をお約束します。
地盤保証の流れ
- 地盤100%保証が付いて安心
- 万一の地盤事故には100%(最高5,000万円)保証され、お客様の免責金額はありません。
- 地盤調査と合計4回※の厳しい検査で安心
- 地盤調査、配筋検査、構造検査、断熱検査、完了検査と、徹底的に検査を行い、合格するまでは次の行程に進めません。
※3回・2回の検査コースもあります。
- 建物と地盤保証が一体で安心
- 保証会社が一つとなることで、万一の事故でもスムーズな対応が可能になります。
また、地盤のスペシャリストたちが、15年の信頼と12万件の実績をもって、安心をお約束します。
- 住生活グループ※で安心
- 地盤保証では、住生活グループとして12万件を誇る実績があります。しかも過去に一度も訴訟になっておらず、お客様に安心をお届けいたします。
※住生活グループ…旧社名:(株)INAXトステム・ホールディングス。ジャパンホームシールドの関連会社として地盤保証においても実績と信頼のある企業グループです。
- 生涯(10年更新型)保証で安心※11年目以降有料保証
- 末永く安心して暮らしていただくため、JHSが地盤を調査・解析し、品質基準に合格した地盤につき、不同沈下しない地盤の品質を10年間保証します。
※地盤保証システム適用には条件があります。
- 高品質住宅保証システムとは | 地盤保証システム + 瑕疵保証※
- ※瑕疵保証単体ではご利用いただけません。
更なる安心をお約束する、創建とJIOによる二重の検査体制、瑕疵担保責任保険に加入。
第三者機関による検査の実施と保険が付いています
JIO(日本住宅保証検査機構)のメリット
中立・公平の第三者機関であるJIOが、全2回に渡る現場調査を実施。
検査に合格し、保険証書が発行された住宅はJIOに保険対象住宅として登録され、
住宅の引き渡しから10年間、基本性能に関わる重要部分について保険される保険制度です。