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街並計画

水と緑に潤う丘の手、サークル状の街路でつながるビッグタウン。

「ルナ苦楽園二番町」は街づくりのルールが定められた第3種風致地区内。
建物は道路から2m、隣地境界線から1m以上離隔距離をとって建設され、敷地の30%以上を緑地帯にするなど
苦楽園番町街の良質な環境を維持しています。
「ルナ苦楽園二番町」はこれらの規制を活かし、魅力あふれる街づくりを推進しています。

※全体区画概略図

剣谷川や北山公園に寄り添い季節と共に暮らす。

※左から現地含む眺望写真、剣谷川、北山緑地植物園

緑のネットワークを作る、街並景観に配慮した外構デザイン。

平均約47.5坪のゆとりある敷地に全区画2台駐車が可能なスペースを確保しました。
植栽についても高木5本、中木10本以上を基本とし、建物、外構、植栽のバランスのとれた計画による
緑のある有機的な街並みを創造します。

外構イメージイラスト

街区にゆとりをもたらすコミュニティベルト

幅員6mの開発道路に沿って幅50cm〜1mを自然石で
つなげたコミュニティベルトを設置。
6mの開発道路にさらなる広がりをもたらします。


※コミュニティベルトイメージ図

離隔距離を確保した住棟配置

道路からは2m以上、隣地境界線からは1m以上
セットバックして住棟を配置。
ゆとりある街並みを形成します。


※左:道路境界線イメージイラスト 右:隣地境界線イメージイラスト

※掲載の環境写真は平成23年11月、平成26年5月に撮影したもので、一部CG処理をしております。
※掲載の区画図・イメージイラストは、計画中の図面を基に作成したものであり、実際とは異なる場合がございます。また、一部オプションを含みます。

お車でお越しの際は、「西宮市苦楽園二番町19(マップコード:12 623 878)」をカーナビにご入力下さい。