※1 以下の調査条件にて年間冷暖房費を算出:(注1)住宅性能表示基準;省エネルギー対策等級:「Kurumu」仕様-等級4:フラット35仕様-等級2仕様との比較(注2)(財)建築環境・省エネルギー機構住宅用熱負荷計算プログラム「SMASH」ソフト使用□自立循環型住宅ケーススタディモデル(一般モデル)にて比較、シミュレーション/木造在来工法2階建 1階床面積:62.93m2 2階床面積:57.14m2 延床面積120.07m2 住宅性能表示基準より劣化対策等級「Kurumu」仕様:等級3/フラット35仕様:等級1に基づき「CASBEE-すまい(戸建)」(2007年版)「建設」「修繕・更新・解体」のCO2排出量より「Kurumu」仕様-劣化対策等級3(耐久年数90年):建設1回、修繕/更新90年間・解体1回の場合のCO2排出量:1,054kg/年(90年間で94.8t)、当社一般(フラット35)仕様-劣化対策等級1(耐久年数30年):建設3回、修繕更新90年間・解体3回の場合のCO2排出量:1,435kg/年(90年間で129.1t)の比較
※2 当社施工物件の数値であり、あくまで目安です。
※3 気密性を表す単位:C値(cm2/m2) ※応用地学研究所調べ(当社施工物件の数値であり、あくまで目安です。)
※4 一般的な騒音の大きさ 交通量の多い道路:80dB 大声での会話、テレビの音:70dB 普通の会話:60dB 静かな状態:40dB 在来住宅:10.0cm2/m2 気密住宅(関西・関東・中部等):5.0cm2/m2