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すみずみまで暮らし心地にこだわる、外断熱Kurumuの家。

同じ「外断熱」や「外張り断熱」の家といっても、断熱する部位や、その素材は各社ごとに異なります。
「Kurumu」は、高性能な断熱材で屋根裏から床下・基礎まですっぽり包み、高い効果を発揮します。
その質の高さと快適性、ぜひモデルハウスでお確かめください。

平成26年度12月時点のものであり、予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

構造壁の上から軽量・高耐水性で優れたウレタンやポリスチレン系断熱材を張って
断熱層を作ります。さらに、断熱材の継ぎ目や窓などの開口部の周囲は、
気密テープで密封し、気密性・断熱性を高めます。
また、断熱材の外に通気層を設けることにより湿気や水蒸気をスムーズに排出。
壁内結露、カビやダニの発生を防ぐことで、健康的で長寿命の家を実現します。


「Kurumu」は屋根下地の上にウレタンやポリスチレン系断熱材を敷きつめ、その上に通気層を確保して屋根材を施工する2層断熱。夏の太陽熱からの影響を軽減します。

「Kurumu」の基礎は耐震性に優れたベタ基礎を採用。基礎の内側にもウレタンやポリスチレン系断熱材を張り、地面からの熱気や湿気を防ぎます。




※住宅性能評価書の取得については、別途申請費用がかかります。又、評価書の発行ができない場合もあります。詳しくは係員にお問い合わせください。